>> -2004-
ウェブ斬捨御免-2003-
□ お得意客のスラックス再生作戦(12/20)
□ 続いて不景気だった平成十五年は暮れていく(12/13)
□ クリーニングが天然素材の寿命を縮める(12/6)
□ 店のフアン客同士が親友になっている嬉しい話(11/29)
□ シロートの店づくりではフアン客が作れない(11/22)
□ 店頭が活き活きしていなきゃお客は入ってこない(11/15)
□ パート社員のプロ販売員教育は成果を上げるか(11/8)
□ 販売員のパフォーマンスで集客するファッション専門店(11/1)
□ 不況期に売る対策は品揃えの見直しにある(10/25)
□ 景気回復の波に乗れない店、乗れる店(10/18)
□ 誰に売りたいのかを品揃えで明確にせよ(10/11)
□ プロとしての説得が生涯顧客をつくる(10/4)
□ お得意客の顧客カードは手書きで管理せよ(9/27)
□ 心のこもった接客でなければ生涯顧客は作れない(9/20)
□ 不況期のお客は買い物姿勢が変わってきた(9/13)
□ 安売りのチラシ販促は限界がくる(9/6)
□ 中小商店の廃業続き店舗は激減するだろう(8/30)
□ 旧盆の里帰り期間に、休めない店と休める店(8/23)
□ 買い物を迷うお客をどう扱うか(8/16)
□ 動きのない売り場は陳列の活性化で生き返える(8/9)
□ 中小専門店の魅力ある海外商品仕入れ秘策(8/2)
□ お年寄りの街だと自認したら発展がある(7/26)
□ 暑い夏に働く人たちの寒さ対策(7/19)
□ お客の『増床おめでとう』の花鉢やお祝いが一杯(7/12)
□ 消費税の総額表示に中小商店はどう対応する?(7/5)
□ 売り上げ低下と在庫減少のバランスが難しい(6/28)
□ 夏突入前から『夏物大処分』とは何事か(6/21)
□ 中小専門店がデフレ時代を生き抜く条件(6/14)
□ 「父の日」は「ダンナさんの日」に進化させているか(6/7)
□ お客に着こなしの質問をされる販売員になれ(5/31)
□ 職人を育てないと本物商品は継承できない(5/24)
□ 専門店の販売員なら着こなしを説得して売れ(5/17)
□ 消費税改正にどう対応するか(5/10)
□ 売れない店はまず店主が元気を出すことだ(4/26)
□ シカを野生に戻さない商売も自由なのだろうか(4/19)
□ 接客のプロを認定すると売り場の協調が乱れないか(4/12)
□ お客は面白いことがなければ店には来ない(4/5)
□ 商店街を歩いてみませんか、の貼り紙はお見事(3/29)
□ お客を覚える能力と顧客名簿の活用(3/22)
□ お客の顔や名前を覚える能力を磨け(3/15)
□ 売れていた店が急に売れなくなった原因は何か(3/8)
□ 勉強熱心な店は個性的な専門店になれる(3/1)
□ ホームページはお客にどう活用されているか(2/22)
□ 商品の日焼けは仕方のないことなのか(2/15)
□ お客の声がなぜ聞けぬのか(2/8)
□ 新しい品揃えと売り方ができない店は没落する(2/1)
□ 君は”いらっしゃいませ”をどんな気持ちで掛けているのか(1/25)
□ 小規模専門店は激動の時代をフアン客と共に生きよ(1/18)
□ 呼びかけなければお客は来てくれない(1/11)
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